8otto『Dawn On』 2017/10/18 web ON SALE!

楽曲、サウンド、バンドスタイル、これまでのすべてを凌駕する
ロック史上最高傑作となるニュー・アルバムが完成!!

ODCP-016 / ¥2,315(税抜) + 税

"DAWN ON" Release Tour 2018-2019
-TOUR TBA-

2018/2/6 tue
東京代官山UNIT <ワンマンライブ>

OPEN 19:00 /  START 20:00
チケット前売 ¥3,300-(税込・別途ドリンク代)
※小学生以下のご入場不可

オフィシャル先行
11/7 17:00 〜 11/26 23:59
受付URL:http://w.pia.jp/t/8otto-of/
枚数制限:4枚

チケット一般発売日 12月16日(土) 〜
問い合わせ 03-3444-6751(SMASH)

北海道、仙台、大阪、広島、福岡、etc to be announced...

INSTORE EVENT

8otto「Dawn On」発売記念インストアイベント

2017/11/10 fri
ヴィレッジヴァンガードアメリカ村店

OPEN / START 19:30 CHARGE / FREE

2017/11/30 thu
梅田NU茶屋町店 イベントスペース

OPEN / START 19:30

参加方法
ご予約者優先でタワーレコード梅田NU茶屋町店にて、
10/18発売8otto「Dawn On」 (10月17日(火)午後入荷商品 品番:ODCP-016) を
お買い上げいただきましたお客さまに先着でイベント参加券をお渡しします。
「イベント参加券」をお持ちの方は、インストアライヴ&ジャケットサイン会にご参加頂けます。
他のお客様にご迷惑となる行為(モッシュ・ダイブ・リフト等)は禁止とさせて頂きます。
起こった際はライブ即中止、特典会へと移らせて頂きます。

終了しました
2017/10/18 wed
FLAKE RECORDS

OPEN / START 20:00 CHARGE / FREE

MV

  • Ganges-Fox

    Ganges-Fox

  • 赤と黒

    赤と黒

COMMENT

後藤正文

後藤正文

音楽と生活。8ottoは盟友「LOSTAGE」とは別の方法で、ロックンバンドが音楽と共に生きてゆく方法を提示していると思う。Rollingの歌い出しで、僕の心は何度も泣きました。

Atsunobu Katagiri

Atsunobu Katagiri

今回ご縁があって8ottoのニューアルバム「dawn on」のアートワークを楽しみながらやらせてもらった。いけばなという一見The・Nippon 的な仕事をしている私だが、花を生けながらいつも心に流れるのは多感な頃に繰り返し聞いたロックレジェンズ達の叫びだ。「dawn on=夜明けは続く」一度心に響いた音は消えず、次の夜明けの誰かに渡されて行く。 このアルバムがそうならんことを願ってやまない。

okada tadayuki (basil graphics)

okada tadayuki
(basil graphics)

このアルバムはなんていうか、
ちょっと中毒性あるかも。
どこか、混濁した雰囲気も気持ちいい。
本質が見えてくるような、
すごく好きな感じです。

石毛輝 (the telephones / lovefilm / Yap!!!)

石毛輝
(the telephones / lovefilm / Yap!!!)

やっぱりマジかっけー!!!
この作品を部屋で酔って踊りながら爆音で聴いた後に素直に口から出てきた言葉。
もう10年くらいの付き合いになりますが出会った頃と全く変わらない音楽への熱量と真摯な姿勢。
暴走列車のようなバンドアンサンブルはより強固に。
そしてマエソンさんの歌は以前よりも更に聴く人の心に訴えかける歌に。
魂が震える祈りのような歌だ。
2017年にこの作品を聴くことが出来て本当に嬉しい。
デヴィッド・ボウイに対しての追悼ソング(?)で泣きました。
8otto最高!!!

TGMX(FRONTIER BACKYARD)

TGMX
(FRONTIER BACKYARD)

とにかく大好きなオットーのアルバムを待っていたんですよ。(待たせ過ぎ!)
久々のアルバムにもかかわらず、このクオリティー。色褪せないサウンド。
普遍的、かつ最新鋭な雰囲気をいつでも出すバンドはいつの時代もカッコいいんだなって思わされたアルバム。
かつ、これは問題作だ!トピックスたくさんあるけど、まず、オットーにホーン隊が入ってる曲だ、なんて?!(当方参加!)
ゴッチのナイスPもあいまって、ステキな音楽チームでの制作。すばらしいです!
最後になりますが、私どものバンド、いつでも地方巡業に行く準備、出来てます。

ayumi (noodles)

ayumi
(noodles)

やっと待ちに待った大好きなバンドのニューアルバムが聞けた。
しかも嫉妬しちゃうほど、カッコいい。
男に生まれ変わったら、8ottoになりたいって思った。
8ottoに出会えて良かった。

TA-1 (KONCOS)

TA-1
(KONCOS)

音、リズム、メロディー、オーラ、様々なものが「ず太い」作品が送られてきた。
バンドを続けてきた男達のガッチリうねるグルーヴ、最高でしかない。
待ってました!

松田”チャーベ”岳二 (CUBISMO GRAFICO FIVE/LEARNERS)

松田”チャーベ”岳二
(CUBISMO GRAFICO FIVE/LEARNERS)

8ottoしかだせない音と雰囲気。一度でもライブを見たことがある人はわかるよね?あれ。あれの凄い集合体なアルバムがきた!って思った。4人の「今」がつまりまくって、このアルバムが出来たんだってビシビシきました。そして、何度か聴いていると、いつもの様にマエソンの歌と歌詞の凄さに唸るワケです。

NARI(SCAFULL KING / HEAVENLY BOYS)

NARI
(SCAFULL KING / HEAVENLY BOYS)

出会いは最初8ottoとしてではなく打ち上げでトラちゃんがいて、めちゃひょうきんでおもしろい人だなあって仲良く呑まさせてもらいました。TGMXに紹介してもらって。それから8ottoを聴いたら、なにこれめっちゃかっこいいじゃん!外人バンドか!って思いました。レコーディングではトラちゃんはもちろん、プロデュースのもう一方、僕の名前と1文字違いで以前から勝手にシンパシー抱いている後藤正文くんにもお会いできてRecにおけるセッティングのこだわりも感じたり、ほんと参加できてとても嬉しかったです。
敬愛するビートたけしさんが仰られてるような振り子の理論のように、8ottoはすごくクールなんだけどすごく熱い、 冷たい!熱い!冷たい!熱い!の振り幅が大きいバンドだなと思いました。6年ぶりのアルバム完成おめでとうございます!

岡本伸明 (the telephones / lovefilm)

岡本伸明
(the telephones / lovefilm)

本当に待ってました!!!
これやばいっすよ!!!聴いてたら、すごくライブに行きたくなった!!!
純粋に大好きなアルバムありがとうございます!!!
あぁ、、、やばいぜー!!!

Mai (THE REDEMPTION)

Mai
(THE REDEMPTION)

聴けば聴くほど、あの激アツだった2017.8/8の代官山UNITのライブを思い出します。
今回一曲参加させて頂いた「It's All Right」だけは盛り上がってる最前のフロアで一曲吹かせてもらったもんで、全く違う風に聞こえたり・・・!!
レコーディングももちろん楽しくて、その後トラさんと4件ほどハシゴ呑みしたのもいい思い出笑
曲もグルーヴも最高デス!CDでも充分◎ですが、これを聴いてライブに行くと、更に!◎◎◎でしょう!!(^^)

中西道彦 (Yasei Collective /ZA FEEDO)

中西道彦
(Yasei Collective /ZA FEEDO)

リリースおめでとうございます!腰から下をグイグイ持っていかれて一気に聴きました。
物凄くルーズなようでいて実は超タイトなグルーヴとか、左右から責め立てるRyoさんとSeieiさんのリフとか、残酷だけど温かい歌詞とか、「黒と白」「赤と黒」相反する要素の間を繋いだり突き放したり、一筋縄じゃいかない大人の魅力が詰まってます!
大阪の兄貴達、これからも俺たちのケツを蹴り上げ続けてください!

磯部正文 (HUSKING BEE)

磯部正文
(HUSKING BEE)

ガレージロックサウンドを彷彿とさせる、男の匂い香しいアルバム。
洋楽の品格帯びながらも、8ottoの人格現れている楽曲たち。
様々な場面で後押し受けそう。
生で聴いたら一層やばそう。

須田亮太 (ナードマグネット)

須田亮太
(ナードマグネット)

何回聴いても胸が熱くなります。この2017年においてもロックバンドは余裕でかっこいいんだぜ、ということをパイセンが背中で語ってくれているようなアルバムだと思いました。その背中、しっかり追いかけます。

橋本塁 (SOUND SHOOTER&STINGRAY)

橋本塁
(SOUND SHOOTER&STINGRAY)

6年ぶりの8ottoの超絶待望のアルバムを聴いた!!!
これはもう、6年待たされ続けて、感想としては、、、、
『最高だ!』の一言に尽きます!
もはや邦楽洋楽の垣根を軽々と超えて、ジャンルはROCK。
セクシーなマエソンの声とセイちゃんとリョウ君の絡み合うギター。
そしてトラちゃんのぶっといベースが一個の大きな塊になってロールする8otto節はそのままに、それだけには留まらず外に開けたアレンジやメロディーは8ottoの新機軸も しっかり表されててカッコいい!個人的には『Mr.David』です!
アルバム完成オメデトウございます!!!

安部コウセイ (HINTO/SPARTA LOCALS)

安部コウセイ
(HINTO/SPARTA LOCALS)

昔、友達に好きなバンドをきいたら8ottoって言われて、センスいいね!という気持ちとジェラシーが合体した甘塩っぱい感覚になった。今作を聴いて、あの時と同じ気持ちになりました。

simoryo (the chef cooks me)

simoryo
(the chef cooks me)

ROCKが一体なんなんだか未だによくわかっていません。
そもそも音楽を「これはROCKでこれはROCKじゃない」とか意識して聴いたことがありません。
だけど、ROCKと云われるものにはとにかくカッコ良い存在であって欲しいという勝手な想いがあります。
8ottoのライヴをはじめた見たときに「ROCK」っていう字幕が見えました。
それから今まで8ottoのライヴを見るときに「ROCK」という字幕が見えなかった日はありません。
もしも8ottoがROCKでないと云われる日本ならば、残念ではありますが、 これからもこの日本という国で間違い続けながら音楽を聴いていこうと思います。

ikuno (noodles)

ikuno
(noodles)

8ottoがカッコいい事は知っていた。
ちょっと悔しいほどだよ。
でも好きな音楽を聞けるというのは本当に幸せな事だなと、このアルバムを聞いて改めて思った。 ありがとう!! 8otto!!

ikuno (noodles)

百々和宏
(MO’SOME TONEBENDER)

シリアスと多幸感が同居しとる。しかし何と言ってもぶっといね。サウンドしかり、言葉しかり。でもこのぶっとさってのは結局メンバーの契りの深さなんだと思う。それが音に現れてるから信用できる。おかえり8otto!

吉木諒祐(THE NOVEMBERS)

吉木諒祐
(THE NOVEMBERS)

ロックンロールに必要不可欠な圧倒的な熱量。
それを8ottoには音源でもライブでもいつも感じていて、心が動かされます。
ロックでソリッドでキャッチーでダンサンブルってもう本当最高じゃないですか。
カッコイイってこういうこと!!
8ottoのロックンロールをずっと信じてます!!!

DJ KYOKO

DJ KYOKO

夜中にひとりで ロックスターばりに髪を振り乱して ベッドの上を飛び跳ねて踊ったあの日を思い出しちゃったり、あー でも 大人になっちゃったな自分、てなったり あれ?そんな大人になってないなってなってちょっと泣いたりして、爆笑して手にしたビールをぶちまけるようなやつです。

木暮栄一(the band apart)

木暮栄一
(the band apart)

「ジャンルを横断 / 年代を縦断しながら、ビルドアップされた和洋折衷の音像、フックのメロディーからは人懐こさやセンチメントが零れ落ちてきて、僕はこういう作り手の出自と試行錯誤が滲んだ音楽がとても好きです。SRKEENの狙いすましたオリエンタリズム、ガンジス川の狐。Romanceみたいな曲はいつ聴いてもカッコいいけど、アメリカやオーストラリアの10代20代にとっては現在進行形なものだったりするから、長く続けるっていうのは面白いよね。いつかまた一緒にやりましょう!」

Takayoshi Shirakawa(BACK DROP BOMB / Noshow / 他)

Takayoshi Shirakawa
(BACK DROP BOMB / Noshow / 他)

バンドをやるのか、音楽をやるのかは意味が全く異なる。
衝動からなのか、計画や目的を持って曲を作るのかも真逆の生産になる。
友人の中に数組、この全てをバランスよく持つバンド達がいる。
今作は最もその姿と軌跡ををパッケージにした傑作だと思います。
夜明けへ向かい過ぎ問題。(いい意味)
あとトラのボヤきは衝動。

鬼塚 基/ビンゴ(OUTATBERO)

鬼塚 基/ビンゴ
(OUTATBERO)

トラさんからコメント寄せてもいいよ?ん?と連絡がきて、いくつもの大舞台に立っている大先輩であり、小型犬のようなかわいらしさと弱々しさをチラつかせながら一心に子猫を育てる事に注力する心優しいベーシストが牽引するロック・バンドのアルバムに、汚れたぼくなんかが…
(過去にぼくのバンドにもルックス的にキャラ被りかけのベーシストがいた、二人が惹かれ合うのは必然だったのか) 締め切りから10日以上過ぎ、身の危険を感じているため寄稿いたします。
サウンドがずっとかっこいい…メロディがいい…バンドのグルーブを尊重しているアンサンブルは機能的だ…ベーシストがニューオーダーのギターみたいなリフを弾いている時のドや感が目に浮かぶ…
特に僕がお気に入りの曲は「It’s All Right」
これはかなり酒が飲める!ライブで始まった瞬間に演奏は観ずに真っ先にバーカウンターに向かって駆け出してしまうだろう!
そして次のお気に入りは「愛を集めて」
ライブで始まった瞬間にフロア中央にいた僕は演奏は観ずに後方に下がりひとときの愛を集めにいってしまうだろう。
8ottoのライブに行ってハチャメチャしましょう。

ケイタイモ(WUJA BIN BIN / ikanimo など)

ケイタイモ
(WUJA BIN BIN / ikanimo など)

8ottoの新譜拝聴致しました。音に関してはもうコレ色んな人が言及するようにアレなんですけれども、その裏にある語られることのない、メンバーを含めたカッコイイおっさん達のストーリーが目頭を熱くさせるのであります。m(otto)m ぺこり。

松本誠治(iiWii/Migimimi sleep tight/We Come One/FINAL FRASH)

松本誠治
(iiWii / Migimimi sleep tight / We Come One / FINAL FRASH)

めちゃくちゃ最高なアルバム。
一曲目から祝祭感というか、多幸感というか、オットーだけど、いつもとちょっと違う感じで、新鮮だけど、続いてくる曲達に待ってました!感、バッチリで。
でも、聴き終えるとやっぱり新鮮な感覚で終わる。
このアルバムは何度聴いてもフレッシュで、勿論何度も聴けるくらいインパクトあるリフ満載で、その上で何度も聴きたくなるくらい素晴らしいメロディーが詰まりまくってるアルバムです。
本当に待ってました。
また一緒にやりたいっす!

TAKA HIROSE  (FEEDER/Muddy Apes/  dmg)

TAKA HIROSE
(FEEDER / Muddy Apes / dmg)

身内のようなので中々コメントとか改めてし難いのだけれど 笑、ここまでの苦労を知っているので新アルバムが出来たのを本当に嬉しく思う。今回ゴッチがプロデューサーとして個々のセンスを上手くまとめられたのかな。それともメンバーがやっと大人になったのか!?適度な粗さもありながらもポップさがある8ottoらしい音になってると思う。12月にライブで聴くのが楽しみだね。

村田シゲ(□□□)

村田シゲ
(□□□)

CD2~3枚出したロックバンド達が、このアルバムを聴いて「あ、自分達には才能がないんだな!」と、朗らかにバンドを解散していただくのを切に願います。

Keishi Tanaka

Keishi Tanaka

美しい音楽だなと感じました。エッジの効いたシンプルなサウンドに、強く儚いメロディと歌詞、吐き捨てるような歌い方。ライブが観たい。当然のようにそう思いましたが、そう思える音源作品は正直もうそんなに多くはない。なので、嬉しかったです。刺激をもらいました。あ、『Dawn On』というタイトルも好きです。

浅井健一

浅井健一

もう5、6年前かな、博多で初めてライブ観させてもらったんだけど、心にささったな。
心に刺さった物は無くならないね。
今回のアルバム素晴らしいアルバムだと思った。
ベースもギターも特にマエソンが叫んでる部分が大好きだな。
ポップな感じが出始めてるから、今までよりも、もっと幅広い人達にもこのアルバムが広がる事を願うよ。
そしてその人達がオットーのライブに行って生の叫びを聴く時が来る事も。

AOYAMA TOSHIHARU  (Pretty Monkey)

AOYAMA TOSHIHARU
(Pretty Monkey)

This album is dangerous shit!!
It's Fuckin great one!
深化する4人のVibrationが解き放つ珠玉の10曲。
好きです、"Romance" !

長島涼平 (フレンズ/FINAL FRASH/the telephones)

長島涼平
(フレンズ/FINAL FRASH/the telephones)

新譜出るって聞いてからこんなに待ち遠しくてソワソワしたの久々かもしれない!6年は開けすぎっす笑!
本当にバンドから出るエネルギーが凄い。最高です。名盤。
早くライブ見たいっす!

DAWA(FLAKE RECORDS)

DAWA
(FLAKE RECORDS)

8ottoが持つ独特かつ異質なバンドの武器が全方向に放出された傑作。重厚なグルーヴを軸にしつつ音圧で埋めないソリッドなギターアンサンブル。マエソンのボーカル特有のギリギリに抑えた抑揚感で描かれるエモーショナルかつキャッチーなメロディ。かつマエソン独特の人間味あふれるドラムをリードしつつも溶け合うグルーヴアイデア、アプローチに満ちた天才的ベースラインをバンバンほりこんでくるトラ。ルーツなHR/HMテイストを抑えたが故にエッジィかつ効果的に切り刻むセイエイのスリリングなギターフレーズ。なにもしていない、酒を飲むリョウ。8ottoだけのバランスで成り立つ「ドォオオオーーーン」と日本ロックシーンを撃ち抜くロック。結成直後のバンドには絶対出せないし、経験値が詰まっている。これが結成直後のバンドだったら世界は変わるんですよ。メディアマスコミとかが騒ぐでしょ、凄いのが出てきた。って。でもキャリアあるって損する。損するんですよ。今の時代って何故か。8otto本当に評価されて欲しいし、売れて欲しいです。
早くライブ見たいっす!

yoko (noodles)

yoko
(noodles)

カッコイイという言葉は8ottoのために、
唯一無二という言葉は8ottoのために、
最高という言葉は8ottoのためにあるんだと思う。
大好きです!

 村上 学 (テスラは泣かない。Vo&Gt)

村上 学
(テスラは泣かない。Vo&Gt)

Dawn onリリースおめでとうございます!8ottoのライブを見た後に自分のライブをすると、普段はしないことをしちゃったりします。「楽しい夜を!」とか言っちゃったりします。真似してすいません。彼らには見た人の心身の深いところまで潜り込む、理屈では説明のつかないグルーヴがあります。またしばらく影響を受けそうで、怖いです。でも新しい8ottoがまた見れて本当に嬉しいです。また楽しい夜を過ごせます。

TADAAKI”TDC” FUKUDA (FLAKE RECORDS)

TADAAKI”TDC” FUKUDA 
(FRONTIER BACKYARD)

1曲目を聴いた瞬間に『ONE OR EIGHT 2017』が蘇ってきました。
あの奇跡の様なライブを観れた事をとても嬉しく思っています。
8ottoの新作は、聴かせてもらう度にドキドキして、ヤラレタ感、嫉妬感も満載です。
Ganjes-Fox,赤と黒,Summer Night,愛を集めて, I Wanna Light が特に好き。
また一緒にライブ演りたいですね!

藤井友信(MUSIC FROM THE MARS, fresh!, OishiiOishii)

藤井友信
(MUSIC FROM THE MARS, fresh!, OishiiOishii)

8ottoの新作を聴いて先日観た代官山UNITでのライブの興奮を思い出した。
あのスケールが大きくタフな音楽を支える各演奏者の細やかな心配りに触れて、 またライブが観たくなった。
このサイクル出来るバンドは無敵ですよね。
8otto改めてカッコいいです。

TSUNEHINO KAJITA (THE CHINA WIFE MOTORS)

TSUNEHINO KAJITA
(THE CHINA WIFE MOTORS)

ロックファンを名乗るお前に告ぐ。
「8ottoを聴きやがれ。」
緻密なサウンドや見事な曲の構成、確かに感じれるメンバー個々のルーツと感性。
M1『Ganges-Fox』ド頭から、M10『I Wanna Light』の音が消えてもしばらく開いた口が塞がらなかった。
あまりにもドラマチックな曲順。
2周目からは動き出した体と嬉し涙が止まらない。
いつか感じた事のあるロックの夜明け。
8ottoはそれを知っていたんだな。
あとは陽が昇るのを待つばかり。

奈部川光義 (ATATA)

奈部川光義
(ATATA)

若気の至りとしての音楽はここにはなくて、ただただ確信的な、それでいてとても衝動的な。ましてや年相応の色香もある。6年振りのアルバムらしいけど、彼等に関してはどうでもいいかな。そういう次元でもうやってないでしょう。追求したら時間が掛かったって事で。こっちは勝手に待ってるし勿論期待もしてる。8ottoってバンドはそういう孤高の存在でいて欲しい訳です。聴いた事がある様で聴いた事のない新しい音像。後藤君の彼等への理解力もプラスに働いてるし、丁寧に作られた経年劣化しないアルバム。やっと聴けました。

Yamadirt (the PRACTICE)

Yamadirt
(the PRACTICE)

8ottoの新譜は完全にCLASH流れ。もしも本人達が否定したとしてもコレは絶対よ。マジで今俺の中で一番カッコ良いス。また一緒にアメリカンドッグ食べよう。福岡のイケてるPunksには俺が広めときます!

谷川正憲 (UNCHAIN Vo.Gt)

谷川正憲
(UNCHAIN Vo.Gt)

お久しぶりです!
まずはリリースおめでとうございます!
もう音が完全に列島の外っす!
なんか日本語なのが信じられないです。
相変わらずトガり具合がヤバい!!

僕の頭の中には、いつかの代官山UNITでの対バンの衝撃が未だにこびりついてます。(とんでもない昔です)
あんなに身体中を音で串刺しにされたことはありません。
またあの音に刺さりたいです。
これからもそのトガった音を鳴らし続けていってください!!

日高央 (THE STARBEMS)

日高央
(THE STARBEMS)

8ottoのPOPなサウンドの奥にはいつも、切れ味鋭いロックンロールが、まるでアナコンダやクロコダイルのように大きく横たわっている……バランスの良い4人の個性も勿論あるが、俺達がいつも忘れかけてしまう「7th」をそっと忍ばせてくるからだ。ソリッドなギター・リフに、時にはアグレッシヴなメロディーに、終いにはグルーヴィーなリズムにまで7thを忍ばせて、世界のどこで聴こうとも果てるまで踊り続けてしまうのさ。

三浦太郎 (フレンズ, ex HOLIDAYS OF SEVENTEEN)

三浦太郎
(フレンズ, ex HOLIDAYS OF SEVENTEEN)

両耳でギターが暴れて、真ん中でベースがうねりまくって、ドラムのビートに踊らされて、そしてボーカルに心掴まれる。最初から最後まで一音も聞き逃したくないアルバム。

今年の"One or Eight" at代官山UNITで目撃したセンセーショナルなリズムを幕開けに、スカを経由しても、全編通してブレることのないロックのソウル。
全くの隙間無し、ギミックなし、音作りに至っても全くの妥協無し。
間違いなく僕らの最前線で、ロックを切り拓いてくれる先輩達。
2017年最高のロックアルバムを聴かせてもらいました。
ありがとうございます!

渡邊忍 (ASPARAGUS)

渡邊忍
(ASPARAGUS)

年齢とともに気になる加齢臭すらも『色気』に変えてしまう華麗衆!
それが8otto
INDIES界の『Sexy Zone』!
それが8otto
6年ぶりのアルバム『Dawn On』絶賛発売中!
それが8otto

木下理樹 (ARTーSCHOOL/Killing Boy)

木下理樹
(ARTーSCHOOL/Killing Boy)

今が一番格好いいそんなバンド、オットー!大好きやオットー!アルバムめっちゃ格好いい。早く対バンしたいねえ!

木下理樹 (ARTーSCHOOL/Killing Boy)

宮本菜津子
(MASS OF THE FERMENTING DREGS)

あっという間の39分でした。みんな思ってるはず、とにかくとんでもなく「カッコいい!」って。こんだけ素晴らしい楽曲とその背景の色濃さ、これに反応しない感受性なんてパサパサ通り越してカチコチの瀕死状態なのでは!と、わたしはいま、8ottoが見てきた風景をお裾分けしてもらっているような気持ちで胸がじんじんとあついです。あと、ゴッチさんとの相性もばっちりやったんやろうなって、思いました。何故なら、この作品に触れている間、つねづね5人のお顔が頭に浮かんでいたから。ピース!わたしはいつだって作品の力を信じたいです。だから、売れろー!!!!!そう願っています。作品の力を信じて!

GOE (the SHUWA)

GOE
(the SHUWA)

オッサンになってもオッサンにしか出せないロックで人の心を動かせる。
力強く、優しく、暖かく、俺の背中を押してくれる一枚に感動と感謝!
また一緒にツアーして酒飲みまくりたいなぁ!

ウエノコウジ(the  HIATUS)

ウエノコウジ
(the HIATUS)

6年のいろんな事が全部音になってるんだね。
バンドつて生き物。
そんな事を再確認させられました。
いいレコードに出会うとやっぱり嬉しいな。

原直央(ASPARAGUS)

原直央
(ASPARAGUS)

"佇まいが格好良いロックバンドは大概格好良い" という私の持論に於いて初めて観た時からぶっちぎっている8otto待望の新作はこれまた太くて華やかでクールで最高にロールしてて依然としてぶっちぎっているという。

INORAN

INORAN

8ottoが、帰ってきた!
待ってたんだ、このBEATを...!!!
さぁ、踊りまくろうぜ!!!!

神鳥孝昭(STEREO RECORDS)

神鳥孝昭
(STEREO RECORDS)

いつかの打ち上げでマエソンとDAVID BOWIEの話で盛り上がったのを昨日の様に憶えてます。
そんなソウルメイト、8ottoの最新作は日本のマーケットに良い意味で左右されない王道のロック作品に。
音楽の力を信じてこれからも共闘しましょう!!

Achico(Ropes)

Achico
(Ropes)

昨年は特に、生き方を見せてくれる音楽にとても救われていた。
「行動」とか「実践」がキーワードだった。
人は生きていたら、どんどん変わっていく。
時の体感速度は人それぞれだけど、 私たちはどんどん大人になっていく。
かっこいい大人になって、生きたい。
8ottoは今、最もかっこいい。
とてもしなやかで、かっこいい獣だ。

KENJI RAZORS(RAZORS EDGE/THRASH ON LIFE RECORDS)

KENJI RAZORS
(RAZORS EDGE/THRASH ON LIFE RECORDS)

これが売れなくて、支持されないようじゃダメだよニッポン!偉そうなこといってすいませんが、前作のGENERATION 888でしびれてから6年。音質も曲のクオリティーも格段に上がった傑作ちゃいますのん!ここまで日本語がイキイキしてるのに世界に一番近そうな感じも最高!マエソンすげえ!そして一緒によく京橋で飲んでるトラ君って改めてすげー人だったんだね!また京橋でこのアルバムの感想言わせて(笑)

氏原わたる(DOES / BUCKS)

氏原わたる
(DOES / BUCKS)

1曲目から「スゲーいい…これは」と心の声が漏れた。相変わらずのセンスの塊そのままに、サビがポップですごいキテる。昔一緒に回ったツアーを思い出して、たまらない気持ちになった。ここ数年、頑張ったんだろうなと、たまらない気持ちになった。こういうものが日本にたくさん広まってほしい。なんという進化。勇気をもらう。

五味岳久(LOSTAGE / THROAT RECORDS)

五味岳久
(LOSTAGE / THROAT RECORDS)

12年前のちょうど今頃、2005年の11月1日。場所は十三FANDANGO、そこで8ottoに出会った。同世代のバンドを見回して全然たいした奴いねえ、俺達こそが最高のライブバンドだと腹の底に行き場のないフラストレーション、イチモツ抱えてた頃である。NY武者修行帰り?知るかよクソが!FANDANGOに向かう機材車の中ではそう思っていた、多分。その数時間、見事に予想は覆され、圧倒的ライブに興奮させられ、それまで触れたことのない音楽に感動し、新しい出会いに感謝することになった。
あれから12年経った今もまだ俺達はアルバムを作って発売したり、ライブハウスでライブをやったりしている、頭がおかしいのだ。お互いを取り巻く環境は変わり、歳をとって、髪の毛が減ったり体重が増えたりしたけど、音楽さえあれば俺らはいつでもあの日のFANDANGOに行くことが出来るのだ。人生をかけた壮大なスケールの中二病。今年リリースした俺らのアルバムは間違いなく最高の出来だった、それに比べてあいつらのアルバムはどうだ。

最高に決まってるよな。

TOSHI-LOW(BRAHMAN/OAU)

TOSHI-LOW
(BRAHMAN/OAU)

巨人とチビとハゲと吸血鬼
アニメみたいにキャラ分けされた
妖怪人間みたいな四人組が守るのは
どこかの星の美しいお姫様とか…
今は未熟な少年剣士とか…
主人公たちが踊ってられるのも
ケラケラ笑っていられるのも
華やかなストーリーの裏側で
生活と呼ばれる魔物と闘い続けている
異形の戦士たちのおかげ
日常の苦悩や苛立ちをバネに前進しながら
逆境や存在危機の中で生み出した必殺の楽曲達は
もはや本人たちの形状を大きく超えて美しく気高い
さあ このアルバムを手にとって
人生という名の冒険の旅に出かけよう
決して主人公のあなたを裏切らない4人の仲間を共にして

Stephen Marcussen

まず一度聴いた時、このアルバムはそれぞれの楽曲がとてもユニークで、 本当にクールなサウンドが詰まったコレクションだと思いました。
今回マスリタングに関して、そのそれぞれの楽曲の特徴的な部分の個性を活かし、各曲の良さを持たせ、全ての曲が互いに並んで活きるようなイメージで常に気をつけながら仕上げてみました。
また歌詞の世界も理解して聴いてもらえたら、すごく楽しめる作品ですよ!

金 佑龍

金 佑龍

新作聴きました。
人のコメント書く立場にないかもしれないけど 敢えてありのまま書かせてもらうと このアルバムは 本当に音楽好きにも 音楽知らない人にも 届く作品だと思う。
この作品が沢山沢山売れなければ 夢がない。と言うか日本のロックシーンは この先、未来がないかもしれない。
青春時代に聴いたRageとか Beastieとかの衝撃と なんら変わらないくらいの衝撃でした。
今作は。
本当に心からおめでとう!